eを選びました。
勉強不足でした。
試験場では
CEA、CA19-9も思い出せず、画像も読めず。
「知らないのは選ぶな」という掟も忘れ、 知りもしないe=十二指腸乳頭部癌を選んでしまいました。
いくら知識がなかったとはいえ、今回のまちがいは筋が悪かった。
後知恵ですが、解剖を考えたら防げました。
閉塞性黄疸があったとしたら、選択肢の中からだと
d=下部胆管癌、e=十二指腸乳頭部癌
を「ありそう」「あってもおかしくない」と考えるのがふつうの受験生(たぶん)。
閉塞性黄疸がない今の状況でeを選んだのは・・・まずかった。
勉強しなおしておきます!
(5年生の方々へ)国試の試験場ではプレッシャーと疲れから、ふだんしないようなまちがいをしがちです。
励ましあって、最後まで粘ってください!!
これ悩んで、a にした。