慶大医学部の神経内科の鈴木則宏教授、八木拓也氏、伊東大介講師らの研究グループは先月9日、
アルツハイマー病のiPS細胞の作成に成功したと発表した。
アルツハイマー病iPS細胞の樹立としては最初の学術論文で、早期診断法や再生医療などの根本的治療、新薬開発が期待されている。
http://www.jukushin.com/archives/7241
大いに期待したい分野ですね。
2030年には350万人に達するというのは、すごい数字です。